生きてること

今日は午前中は友人の葬儀に行ってきましたが、
同じ昭和28年生62歳、どうしても納得できない。

仲間の中では、一番健康には気を使ってただけに
前日まで、普通に市役所の監査委員として働いていた彼が
急性心不全で、この世から去っていった。
運命とは言え、こんな非情なことが起きていいのだろうか?

無念と残された家族の心境を思う時
果たして自分は障害者としてでも、
こうして生きていられることの幸せを感じずにはいられない。

まだまだ、後悔しないように生き続けなければ
彼に申し開きはできない!!
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